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わが家の建てどきガイド

ZEH補助金情報!公募の申請状況と今後の公募について。

2017/08/18 17:00
こんにちは。
住まいづくり相談室の垂水ですwink
 
ZEH補助金の最新情報をお伝えします。

【フラット35】S 金利引下げ幅圧縮について

2017/08/01 10:00

こんにちは。

わが家の建てどきガイドの高橋です。confident

この10月以降【フラット35】に関連する制度が大きく2点変わります。

1つ目は団体信用生命保険(団信)保険料が銀行ローンと同様に金利組込み型になること。

2つ目はタイトルにあるとおり【フラット35】Sの金利引下げ幅が圧縮になることです。

今回は【フラット35】Sについてお話しいたします。

 

 

「消費税増税はまだ先だから・・・」と、安心していませんか?

2017/07/14 09:00
こんにちは。
住まいづくり相談室の垂水ですwink
 
これから住まいの計画をたてるにあたり、「消費税が上がるまでには・・・」とお考えに
なられている方も多いのではないでしょうか?

【フラット35】「子育て支援型」「地域活性化型」続報

2017/07/03 13:30

こんにちは。

わが家の建てどきガイドの高橋です。confident

先月【フラット35】「子育て支援型」及び「地域活性化型」の概要をご説明しましたが

各地方公共団体での適用要件などがだいぶはっきりしてきました。

 

対象地方公共団体とそれぞれの適用要件

 

多くの地方公共団体で予算枠や戸数の制限がありますので

ご検討中の方は早めに動かれることをお勧めいたします。

*既に受付締切もしくは申込期限の迫っているところもあります。

ZEH補助金情報!

2017/06/15 10:00
こんにちは。
住まいづくり相談室の垂水ですwink
 
先月のブログでお伝えしました「ZEH補助金」の一次公募ですが、申請状況が公表されました。

【フラット35】子育て支援型スタート!

2017/06/01 10:00

こんにちは。

わが家の建てどきガイドの高橋です。confident

平成29年度【フラット35】制度改正の目玉の一つである

「子育て支援型」と「地域活性化型」が申込みできるようになりました。

 

但し、この制度いくつか留意点があります。

 

1、対象となる地方公共団体が限定されること。

  ⇒対象となる地方公共団体はこちら

 

2、対象となる地方公共団体でも適用の要件があること。

  ⇒詳しい適用要件は直接地方公共団体に確認 

   *地方公共団体により要件が大きく異なります。

   基本的な手続の流れはこちら

 

3、地方公共団体の補助金・助成金には限りがあること。

  ⇒予算や戸数が達する前に早めに動かれることをお勧めします。

 

めでたく地方公共団体から「利用対象証明書」の交付が受けられた場合は

【フラット35】Sと併せて当初5年間は通常金利から▲0.55%が受けられます。

 

ちょっとまだよく分からない点もありますが、お得な制度は積極的に利用したいものです。confident

平成29年度のZEH補助金が始まりました!

2017/05/15 18:00
こんにちは。
住まいづくり相談室の垂水ですdelicious
 
平成29年度ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業の一般公募受付が始まりました!

続 アシューマブルローン

2017/05/01 13:00

こんにちは。

わが家の建てどきガイドの高橋です。

前回アシューマブル(債務承継型)ローンについてお話ししましたが、その後反響がだいぶありましたので今回もアシューマブルローンの続きです。

 

前回は概念的なお話しでしたので、もう少し具体的な数字を使ってメリットをご説明します。

 

<前提条件> 当初住宅ローン【フラット35】S(Aプラン)利用

借入金額:3,000万円  金利:当初10年間 0.76%   11年目以降 1.06%  

返済期間:35年  元利均等返済方式  ボーナス払いなし

 

<15年目に住宅を売却> ローン残高:1,823万円 残り返済期間:20年

(アシューマブルローン利用) ⇒ 毎月返済額:8万4千円   総返済額:2,023万円

(別に銀行ローン利用)    ⇒   毎月返済額:9万6千円   総返済額:2,318万円

*銀行ローン金利は「2.5%」で金利変動は無いものとします。

*「フラット」の団信保険料及び銀行ローンの保証料等の諸費用は考慮しないものとします。

 

上記の例では、15年後に住宅購入者(債務承継者)が現在の低金利「フラット」をそのまま引き継げますので、その時点の金利が現在よりも高ければ高いほどメリットが大きくなります。但し、将来の住宅ローン金利は誰にも予測が出来ませんので、金利動向によってはほとんどメリットが無いかもしれません。

いずれにしても、当初の住宅購入者が【フラット35】Sを利用して、アシューマブルローン適応型の住宅にさえしておけば、将来有利に売却できる可能性があり、引継ぎ購入者も有利な【フラット35】条件をそのまま引き継げる可能性があるということです。

 

補助金を賢く使って住まいづくりのご計画を!

2017/04/14 10:00

こんにちわ。
住まいづくり相談室の垂水ですbleah

新年度がスタートしましたが、住まいづくりのご計画はお進みでしょうか?
今年度も本ブログでは、お役にたつ建てどき情報をタイムリーにお知らせしてまいります。

「アシューマブルローン」スタート

2017/04/03 16:29

こんにちは。

わが家の建てどきガイドの高橋です。confident

今回は4月から新たに始まる【フラット35】制度改正の一つをご紹介します。

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